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特急「雷鳥」の愛称は消滅
JR西日本のプレスリリースを見ると、新型車両で運転されるサンダーバード号の本数拡大のお知らせが載っていた。
http://www.westjr.co.jp/news/newslist/article/1174287_799.html

今は2号・10号・11号・19号・32号・40号・43号・49号の8本が新型(683系4000番台)で運転されているはずですが、10月からは1号・25号・31号・18号・24号・46号も新型になり、7往復(計14本)が新型になるそうです。

同じく10月から「サンダーバード号」として運転する「雷鳥号」も3往復(計6本)あるようで、これで「雷鳥」の愛称は消滅が確定したと言えそうです。
これは今のサンダーバード車両である681系と683系0番台が雷鳥の運用に入ることで、ボロい485系を置き換えるということでしょう。

これで、富山発着便は最新型の683系4000番台(9両固定編成)、金沢止まりの便は従来型の681系・683系0番台(6両+3両の分割編成)となるのでしょう。
サンダーバードには七尾線直通和倉温泉発着便が存在しています。
これを富山発着便にくっつけて12両で運転し金沢で分離併合するのか、金沢止まりの便を和倉温泉まで延長するのか、気になるところです(笑) 後者ならば分割併合が減らせる?ので所要時間短縮が図れそうですが。(詳しい人なら「七尾線内に9両も要らない」という突っ込みを入れたくなるかもしれませんが)
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鉄ネタ | 12:03:48 | Trackback(0) | Comments(0)
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