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京急のニュース
前の記事で(5月4日付け)でゴールデンウィークのプチ旅行ということで、京急に乗って三崎口まで行ってきましたが、
その後ちょっと残念なニュースが出ました。
ゴールデンウィークに私が乗った2100形をはじめ、
京急の電車は加速するときのモーター音が「ドレミファソラシド♪」と言っているように聞こえるので、
「歌う電車」と呼ばれていたりもしますが、それが今後は徐々になくなっていくというらしいです。

「歌う電車」消えゆく運命 京急の136両、交代へ asahi.com

keikyu2100kei.jpg←これが2100形

機器の老朽化は仕方ありませんが、少々面白みが無くなってしまうような気がします。。

ちなみにその加速する音というのはこちらです。(You Tubeで見つけました)
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鉄ネタ | 23:11:45 | Trackback(0) | Comments(2)
コメント
ドレミファインバータ
そうなんですか。
結構新しい車輌だと思ってたのですが・・・
高校のころ吹奏楽部の同僚と、「あれは何の音階か」ってずっと議論していたのに残念です。
2008-06-07 土 01:02:28 | URL | TAC [編集]
記事によると2100形は98年の登場ということなので、10年経過していますね。
あと5~10年で耐用年数を迎えるようなので、足回り機器が15年もったらいい方なのでしょう。。
北陸線の普通電車が40年前のを使っていることを考えると、問題ないような気がしますが^^;;;

記事を読んでいて思いましたが、車両を廃車にするため歌わなくなるのか、足回りの機器を交換して歌わなくなるが、車両はまだまだ使うのか、判断がつかないですね。
2008-06-08 日 22:24:50 | URL | Y-OKA@管理人 [編集]
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