投稿日:2008-06-06 Fri
前の記事で(5月4日付け)でゴールデンウィークのプチ旅行ということで、京急に乗って三崎口まで行ってきましたが、その後ちょっと残念なニュースが出ました。
ゴールデンウィークに私が乗った2100形をはじめ、
京急の電車は加速するときのモーター音が「ドレミファソラシド♪」と言っているように聞こえるので、
「歌う電車」と呼ばれていたりもしますが、それが今後は徐々になくなっていくというらしいです。
「歌う電車」消えゆく運命 京急の136両、交代へ asahi.com
←これが2100形機器の老朽化は仕方ありませんが、少々面白みが無くなってしまうような気がします。。
ちなみにその加速する音というのはこちらです。(You Tubeで見つけました)
そうなんですか。
結構新しい車輌だと思ってたのですが・・・
高校のころ吹奏楽部の同僚と、「あれは何の音階か」ってずっと議論していたのに残念です。
結構新しい車輌だと思ってたのですが・・・
高校のころ吹奏楽部の同僚と、「あれは何の音階か」ってずっと議論していたのに残念です。
記事によると2100形は98年の登場ということなので、10年経過していますね。
あと5〜10年で耐用年数を迎えるようなので、足回り機器が15年もったらいい方なのでしょう。。
北陸線の普通電車が40年前のを使っていることを考えると、問題ないような気がしますが^^;;;
記事を読んでいて思いましたが、車両を廃車にするため歌わなくなるのか、足回りの機器を交換して歌わなくなるが、車両はまだまだ使うのか、判断がつかないですね。
あと5〜10年で耐用年数を迎えるようなので、足回り機器が15年もったらいい方なのでしょう。。
北陸線の普通電車が40年前のを使っていることを考えると、問題ないような気がしますが^^;;;
記事を読んでいて思いましたが、車両を廃車にするため歌わなくなるのか、足回りの機器を交換して歌わなくなるが、車両はまだまだ使うのか、判断がつかないですね。
△ PAGE UP


