■天気情報

■プロフィール

わいおか

Author:わいおか
アクセスありがとうございます^^
「電波ビレッジ」というHPを管理しています。

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ

■カテゴリー
■QRコード

QRコード

QRコードを読み込むと携帯電話からもスムーズにアクセスできます。

■FC2カウンター

■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
富山の新型オービス 目撃情報
新型オービスの目撃情報をtwitterで上げてくれる人がいらっしゃいますね。



https://twitter.com/miku392575/status/854532856306991104
↑富山市水橋新保 県道315号線

常願寺川右岸の堤防道路に繋がっている道です。
緩めの左カーブの先に新型オービスが待っていたというパターンです。
そういえば新型オービス導入済みの岐阜と愛知も、堤防道路に設置して取り締まっていたようです。
信号が少ないからなのでしょうけど、どの県警も堤防道路好きですね^^;;



https://twitter.com/dktbx1115/status/858610011634675713/photo/1
↑立山町浦田 県道15号線
上市警察署新川駐在所付近です。
ここも緩い左カーブの先に新型オービスお待ちかねというパターンですね。
この県道15号ですけど、富山市から上市町に入ったあたりがねずみ捕りポイントだったりします。
ねずみ捕りポイントを過ぎて1.5キロほど進んだところで新型オービスがお待ちかねという。。。


ねずみ捕りをやり過ごしたら「もうおらんやろ・・」と油断して加速・・・
場所固定オービスを過ぎたら「この先オービス無し!」と安心して加速・・・
これらの行為はいけません。
こういう心理を突いて、固定オービス・ねずみ捕りの先に新型オービスお待ちかねというのがあり得ますので(苦笑)

ちなみに、どちらの目撃情報でも予告看板は無かったとのことです。
法令順守・安全運転でいかねば^^;

スポンサーサイト
車・道路 | 00:17:36 | Trackback(0) | Comments(0)
速度感応信号
速度感応型信号機の運用開始について 〜香川県警察〜

速度感応型信号機 急がばスピード順守 〜読売新聞〜


速度感応信号というのがあります。
交差点手前数百メートルに速度が測れる車両感知器を設置して
夜間に設定速度以上の車を感知すると、先の信号が赤に変わるというものです。
速度オーバーで走行していると必ず赤信号に捕まるという信号なわけです。

上の読売の記事とpdfは香川県のものですが、
富山県内にもあるようですねぇ。

というのも、昨年県警に交通信号機の管理カードを開示請求したのですが、
富山にも結構前から存在することが判明しました。

2017-4-28-4.jpg 2017-4-28-3.jpg
国道8号の上砂子坂交差点にそういうシステムが付いているようです。

そういえば国道8号線ですとこのような電光掲示板が付いている箇所があります。
2017-4-28-1.png
googleストリートビューですが、見えにくいので拡大すると・・・

2017-4-28-2.png
速度オーバーって表示されるのですか。

これひょっとすると、速度感応信号が作動したときに点灯するやつじゃないですかね。
西行きだと大塚・津幡江・沖塚原・本領交差点手前に
東行きだと大江・金山新交差点手前にこの電光掲示板があります。

これらの交差点にも速度感応信号のシステムが付いてるかもしれませんねぇ。

8号線の信号は県警本部のコンピューター制御ですから、
この速度感応信号のシステムがいつ何キロで何回作動したとか、
本部のコンピューターに記録されていて、県警の人達は把握しているかもしれませんねぇ。

ということで、
県警・・・「お、速い奴らがおるな、けしからん。 事故になる前に新型移動オービス設置しよ」とか
・・・「速度感応付いてる信号で、信号無視の取締りしよっと」
という話になっていたりして。
ということで、夜とかすいていても安全運転、法令順守ですね^^;

車・道路 | 22:24:53 | Trackback(0) | Comments(0)
きましたねぇ 富山の新型移動式オービス
2016-11-27-1.jpg
昨年11月27日付けの北日本新聞記事↑が載って以来
何の音沙汰もありませんでしたが、やっときました。


移動式オービス導入 最新"ねずみ捕り”事情 〜チューリップテレビ〜
リンク先にはオンエアされた動画もアップされています。


今週中にも富山で新型移動式オービス稼働だそうです。

富山の公開交通取り締まり情報を見ると、
10日以外はすべて速度取り締まり!
2017-4-10.jpg

埼玉の公開交通取り締まり情報によれば、
12日が全国一斉通学路取り締まりの日ということで、
富山の新型オービス初稼働は12日かな?

ちょっと小さく書いておきますが
この移動式オービス(東京航空計器LSM-300)はレーザースキャン方式なため
レーダー探知機は反応してくれません。
また、どこに設置されているかわかりませんのでGPS探知機も役に立ちません。
愛知のように予告看板の設置もされない可能性があります。
夜なんて気づきにくく、4車線道路だったら対向車が教えてくれるのも期待できないでしょう。
何キロオーバーから撮影されるのかも不明です。
壊されたり盗まれたりあさっての方向に向けられたりしないように、警察官が1〜2人張り付くようです。

こういう状況ですから、ドライバーは無駄な抵抗をやめたほうが方が良いかと^^;;;

車・道路 | 23:01:15 | Trackback(0) | Comments(0)
どこでも速度取り締まり 新型移動オービス稼働
愛知県警が携帯型装置を導入取り締まり 愛知県警が携帯型装置を導入 〜中日新聞〜

3月31日付の中日新聞に載ったようですが、
今日(4月7日)から愛知県で新型の速度取締り機(移動式オービス)の運用が開始だそうです。

NHK名古屋局のニュースでも流れたようです。
通学路に新型速度取締装置を導入 〜NHK名古屋〜

twitterでも早速目撃情報が出ていますねぇ。
https://twitter.com/8833jp/status/850156427498856452/photo/1


また愛知県警察のホームページにも新型装置の案内が載っています。
囲みの中は引用


2017-04-13.png
 https://www.pref.aichi.jp/police/koutsu/ko-shidou/documents/sintorisimarisouti.pdf


可搬式速度取締装置で取締りをする場合は、
周知期間(1ヶ月)終了後、予告標識を設置せずに取締りを実施しますので、
小学校周辺の通学路等を通行する際は、
常に規制速度の尊守に努めてください。


とあります。
既存の設置場所固定タイプのオービスですと、
設置場所手前に”速度違反自動取締機 設置路線 ○○県警察”といった看板がほぼ設置されていて
見たことが有る方も多いかと思います。
この新型オービスにおいてはこのような看板を設置しないことを愛知県警は公表しています。
こういうのは珍しいような。



今回の新型マシンですと、上の中日の記事にもありますけど
重さ約25キロということで、盗難されたり壊されたりするリスクが想像できます。
なので無人で運用せず近くに警察官が1人2人張り付くようです。
twitterの目撃画像でも2人張り付いてますねぇ^^;;;


近くに警察官が張り付くことで、警察官が写真撮影を行なっていることになるわけですが、
これはかなり昔、警察官が一般人を撮影したことで最高裁まで争った京都府学連事件と同様になるのでしょうか。
一定の条件を満たせば捜査機関側は一般人を撮影しても憲法違反にならないとの判決なのですが、
条件の中に事前予告云々はありませんので、今回の新型マシンの場合も問題ないのでしょう。

ここに京都府学連事件の判決文が載っているので気になる方はどうぞ。
http://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=51765


富山での運用ももうすぐのはずです。。

車・道路 | 22:15:15 | Trackback(0) | Comments(0)
ヨーロッパは追越車線の使い方が徹底している
ラウンドアバウトのことを書くために、ヨーロッパの車載動画を見ていたわけですが、
やはりヨーロッパは追越車線の使い方というかルールを多くの人が守っているようですね。

車線が2つ以上あるとき、基本的に右車線(日本では左車線)を走り、
前の車両を追い越すときだけ左車線(日本では右車線)を走る。
追い越しが終わればさっさと右車線(日本では左車線)に戻る
・・・これが徹底されているように見えます。

ドイツの高速道路(アウトバーン)では速度無制限区間がありますが、
240キロ出していても追い越す対象車が居なくなれば走行車線に戻っているわけです。

日本だとあり得ない光景ですね。

また、ベルギーの国道(信号がある片側2車線のバイパス道路)でも、
追い越すときに左車線に出てきて、用が済めば多くの車両が右車線に戻っているように見えます。


一応日本の交通ルールも同様なのですけど、名神高速とか右車線に居座る車両が多すぎる状態です。
ただ単にちょっと流れが速い車線という認識しか無いのかもしれません。
そこに追いついたイラチ車両が右往左往しながら抜いていく・・・そんな光景がしょっちゅう発生するというわけです。

追い越す側が統一されていたほうが、他の車の動きが読めるので安全上望ましいはずです。
免許の更新時に、このようなルールの再確認をもっとしたら良いのになと思ってしまいました。

【キープレフト】日本の高速道路は真ん中がキープレフト?

上のリンク先にもありますが、
アメリカは一昔前まで最高速度の設定が低めだったので、6車線あっても皆同じようなペースで走っていたそうです。
アメリカでは今でも追越車線に居座る人が多いようで、youtubeにpassing lane blocking とか検索をすると
追越車線を塞いでいる動画がちらほら出てきました^^;;
日本も最高速度の設定が低めなので、そうなっちゃうのかもしれませんね。

ヨーロッパはどの国も日本より最高速度の設定が高めですから。(その代わり5キロオーバーで撮影されて罰金払えって紙が来るみたい)
ちなみに、上のベルギーのバイパス道路は、最高120キロです^^;
信号の手前だけ90キロ制限となっています。日本の高速より速い一般国道という^^;

車・道路 | 21:08:41 | Trackback(0) | Comments(0)
次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。